管理すべきクラウドサービスが増えてきた今、
こんなお悩みはありませんか?

コストに関連するお悩み

  • 毎月の利用料が肩上がりで高い。
  • コスト、利用状況が把握できず管理が煩雑。
  • マルチアカウント/クラウドで構成されたシステムの原価が把握できない。

運用に関連するお悩み

  • 不要アカウントを削除出来ていないかもしれない。
  • アカウント毎のセキュリティまで管理しきれない。
  • 週次・月次の利用レポ―トの作成に時間がかかる。
 

SaaS形式のクラウド運用プラットフォーム

「CloudHealth」
現在7,000社以上が利用!

導入企業

7,000社以上

パートナー

180社以上

月平均のコスト削減額

25%以上

管理対象のクラウドコストの
年間総額

9,000億円以上

日単位のレポート生成数

14,000件以上

クラウド利用料、平均30%は無駄?

2020年の調査で、組織ではクラウド費用の30%以上を無駄にしているという各企業の自社分析予測が明らかになりました。

コスト削減は最重要課題

4年連続でクラウドのコスト最適化が最優先事項 として掲げられ、クラウド管理機能を備えたサービスの需要は急増。これは、クラウド移行(マイグレーション)を超えて、4年連続で企業取り組みのトップになっています。

出典:flexera
まずは、自社のクラウド利用状況を可視化し、コストを最適化しましょう

ご利用イメージ

使用中のコストとダウンサイジング・不要リソース排除後のコストが比較でき、どれだけ削減できるかが一目瞭然になります。

リザーブドインスタンスの活用のための資産をCloudHealthが自動で実施。RIの購入提案とそれにより削減できる月額・年額費用が一目瞭然。

ログ・アラート・各種レポートを統合管理や、利用状況・利用予測を様々な観点から分析できます。

セキュリティポリシーに関する違反を検知し、一覧で表示します。重要度や違反概要も表示されるため、対応要否の判断も容易になります。

ポリシーは、CIS (Center for Internet Security)によって認定されているAWS、Azureのクラウド運用ベストプラクティスに加え自社カスタマイズも可能です。

確認が必要な情報全てを1つの管理画面・ダッシュボード画面上で、可視化できます。

導入事例

①不要リソースの削除

CloudHealth が検出した未使用リソースを、精査して削除

クラウド利用は流動的なので、継続的な確認も重要

②コスト意識の徹底

レポートの自動配信で、 AWS 管理者以外にもコスト意識を徹底

  • 1.チーム単位の日次請求額のレポート
  • 2.全社の日次請求額のレポート
  • 3.全社の月次請求額のレポート

他チームのコストも知ることで、コスト意識を高める

CloudHealthによる可視化と、不要リソースの排除のみで
コスト大幅削減が実現

  • ・クラウドのダウンサイジングによるコスト削減
  • ・マルチクラウドの可視化
  • ・運用自動化とゾンビリソースの排除

たったこれだけで、マルチクラウド/マルチアカウントでの利用料金、管理・運用工数を最大限に削減します。

CloudHealthは2週間無料でお試しいただくことが可能です。
ご興味のある方は、ぜひお問い合わせください。