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Interview#10 AWSの運用・監視・保守を全面委託
越境ECからグローバルIoTビジネスへ

ビープラッツ株式会社

規制緩和で活性化するサブスクリプションビジネス
AWSへの移行・導入はもはや規定路線

ビープラッツ株式会社
執行役員
CTO 花輪正一氏

2006年の創業以来、販売・契約・課金管理ソリューションで継続課金型販売モデル=サブスクリプションコマースを支援するビジネスを手がけてきたビープラッツ。現在、クラウドやSaaS型のITサービスの拡大、電力・ガス・通信の自由化を背景としたサービスの多様化、IoTの進展などによりビジネスチャンスは大きく拡大している。様々な領域のサブスクリプションコマースを裏で支えるソリューションを安定的に提供すべく、クララオンラインとのパートナーシップの下、AWS(Amazon Web Service)への移行を進めている。


01

継続課金型販売モデルは急拡大中。先駆者としての自信と大きな手応え

当社の創業、およびサービスのスタートは2006年。創業当初から、サブスクリプションコマース、つまり継続課金型の販売モデルに特化した販売・契約・課金管理の総合ソリューション「Bplats®」を軸に、一貫してサブスクリプションビジネスを支援してきました。
今、サブスクリプションビジネスの市場は大きく拡大しようとしています。電力自由化や通信の自由化をはじめとする規制緩和で、サービス提供型のビジネスのバリエーションが飛躍的に増えること、また、近年注目が集まっているIoT(Internet of Things)、つまりあらゆるモノがインターネットにつながり、サービス提供のツール化となることにより、販売モデルに大きな革新が起こりつつあることは間違いないでしょう。創業から10年目の今年、やっと時代が動いた、波が来た!という大きな手応えを感じているところです。
正直に言うと、もっと早い段階で世の中が「モノを売る」従来の販売モデルから「サービスを提供する」モデルへとシフトすると思っていましたが、最近になってようやくその兆しが見え始めてきましたね。国境を越えたサービス提供も、もはや普通のことになっています。当社は、それぞれの国、業界、サービスに特化したわかりやすいパッケージを提案するなど、持ち前の企画力を生かし、今まで以上のスピードで事業を展開していきたいと考えています。

02

安定、安全、スピードを担保するにはクラウド化が必須

「Bplats®」は課金・販売・契約管理というお客様のビジネスの肝となる部分を担うサービスですから、安定性や安全性、スピード、お客様のビジネスに最適化した環境などを担保することが大変重要です。私たちは、企画力には自信があるけれども、インフラ周りは決してプロフェッショナルではありません。そこで、スタート当初からインフラ面は外部のデータセンターをフルサポートの形で利用してきました。その後、事業が大きくなるなかで、サーバの維持や増設にかかるコストが増大してきたことから、クラウドサーバの利用に舵を切ることにしたのです。
当社ではコスト、柔軟な処理能力、セキュリティー、グローバル展開のしやすさなどの点から、かなり早い段階からAWS(Amazon Web Service)に着目しており、自社での入念なテスト運用を経て、昨年から本格的に移行を開始しました。お客様の環境をAWSにリプレイスし、クラウド上での運用台数が増えてくると、運用・監視・保守の業務も増加してきます。しばらくは、AWSが元々用意しているツールやフリーのサービスなどを使って対応をしていましたが、やはり、運用・監視・保守といったMSPサービス(Managed Services Provider サービス)は専門家に任せ、私たちのコア業務である企画に注力をしていきたいと考えました。そこで、既に中国・台湾のビジネスでつきあいのあったクララに相談することにしたのです。

03

越境ECの要、海外データセンター。運用・移設も驚くほどスムーズ

クララとのつきあいは数年前、中国でクララのデータセンターを利用したことから始まりました。当時のクライアントだった大手通信販売会社が中国向けの通信販売サイトを開設。その課金・販売・契約管理システムを当社が担当することになっていたのです。
いわゆる越境ECのビジネスにおいて当時から重要視されていた中国市場ですが、ユーザーの分母が大きいために、度々想定を超えるアクセスに見舞われることや、銀聯(ぎんれん)などのデポジット系カードが主流で、他国に比べ決済方法が独特なこと、国外との通信が遮断されてしまうリスクがあることなどから、現地にデータセンターを置くことは必須でした。当時はまだクラウドも主流ではありませんでしたから、中国国内で信頼できるデータセンターを探さなければならなかったのです。
当社はそのときすでに中国向けのビジネスサポートも行っており、私も実際に中国の企業が運営するデータセンターを視察したことがあります。当時はセキュリティーなどの管理がずさんな会社も多かったことや、コミュニケーションの面での不安もあり、現地の会社に任せるのは難しいと感じていました。そこで、日本の企業であるクララのデータセンターを選んだのです。
驚いたのは、運営や保守についても国内サーバと変わらない対応が受けられたこと。スピード感やケアの手厚さなど、当初抱いていた海外現地サーバ運用のイメージとは良い意味でまったく違う感覚でしたね。途中、中国から台湾へデータセンター移設を行ったのですが、移設の手続きも、私たちの手を煩わせることは何もなく、日本国内のサーバ移設とまったく同じ感覚でした。もしかしたら今のメンテナンス担当は、サーバが台湾にあることすら知らないかもしれません(笑)。そのくらい、快適に運営できています。

04

中国ビジネスでの安心感が決め手。AWSも移行段階から相談

その実績と信頼がベースにありましたから「クララにお願いすれば、高いレベルで対応してくれる」ということで、AWSのMSPサービスについてもまずはクララに相談し、そのままサービス導入に至りました。一応、他の会社のサービスとも比較はしましたが、提案をいただくには至りませんでしたね。他社だと、サービスメニューごとの杓子定規な価格体系を組んでいるところがほとんど。コストメリットもなく、様々な事態に柔軟に対応してもらうということも期待できませんでしたから、クララを選んだのは当然と言えます。
クララの支援もあって、現在AWSへの移行・導入は順調に進んでいます。既に当社のサービス全体のなかで6~7割を占めるAWS案件は、全てクララにMSPサービスをお願いしています。
また、最近では案件が多様化するなかで、MSPサービスだけでなく、移行の提案の段階からクララに相談することも増えています。それは、お客様の要求水準に対して、AWSの機能にクララの運用によるバックアップを加えることでクリアできるケースも多いからです。私たちもクララのことは単なるMSP業者さんではなく、共に当社のビジネスを盛り上げてくれるパートナーだと思っています。そう思えるのも日頃の対応への安心感と、技術力に対する信頼がベースにあるからこそでしょう。

05

サーバエンジニアがすぐ隣にいるかのようなMSPサービス

現在、当社は、会社も事業も拡大の途上にあり、エンジニアの数も一年前と比べると倍増しました。プロジェクトも3つ、4つと同時並行で走っています。今日はA社のためにサーバを構築し、B社のためにまた別の対応をするという具合です。創業時と違って、さすがに今は、インフラ周りの対応力も上がってきましたが、それでも同時並行するプロジェクト全てに対応することは難しく、クララにお願いをする部分が大きいですね。また、私たちだけではまだ知識やノウハウが乏しく、スピーディーな対応ができない、ということもあります。そういった場合は、クララには少々わがままなお願いにも応えてもらい、そこで私たちも勉強させてもらっていると思っています。
運用のフェーズに乗ったプロジェクトの定常的な監視業務だけでなく、コンサルティングやアドバイザリー的な役割までも担ってくれる。私たちの感覚としてはサーバエンジニアがすぐ隣にいて、何でもやってくれているという状態です。きめ細やかで親切なサービスだけでなく、ビジネスパートナーとしての立場からの提言まで受けられるなんて、他社では到底、期待できなかったと思います。

06

「何としてもやりきる」姿勢に共感。パートナーとしての信頼は厚い

例えば、明日サービスインなのに、お客様からドメイン設定の連絡が来ない、ようやく来ても、その設定はクララにお願いしないといけない、サービスインの期限は迫っている…そんなとき、無理は承知で「何とかなりませんか」と言える関係は、今の当社の状況においては大変ありがたいことだと思います。
私たちもクララも、お客様から要望があれば「何としてもやりきる」という信念、カルチャーがあります。24時間、電話の向こうに顔も気心もよく知った担当者がいて、いざというときに頼りになる。私たち自身がお客様にとってそのような存在であるためにも、同じ価値観を持つクララの存在は大きく、パートナーとしての信頼も絶大です。
私自身が、ピンチを救ってもらったこともありました。お客様のサーバのリプレイスの際、ロードバランサーの向きを切り替えることでAというインスタンス上から、Bというインスタンス上へと切り替えることができる、と考えていたのですが、実は同じVPC(Virtual Private Cloud)の中に作らないと切り替えられないということがサービスイン前日(!)に判明したんです。完全に私の知識不足だったのですが…。もうお客様に「リリースは延期させてください」とお詫びする覚悟だったのですが、その前にダメもとでクララに相談したら、すぐに対応策を考えてくれ、夜通しかけてサービスインに間に合わせてくれました。あのときは本当にクララでよかった!と思いましたね(笑)。

07

AWSの最新技術や情報の共有が当社のナレッジに

ご提案のなかで、技術面での提言もたくさんいただいています。私たちは、新しくサービスがスタートするたびに次々とサーバを作ってしまいがちなのですが「コストメリットを考えたら、こういうやり方のほうがいいのでは」「Amazonのこのようなサービスを使えばこんなことが可能になる」といった、私たちだけでは思いもよらない気付きをもたらしてくれます。特に、AWSの最新の技術や機能、更新情報は、普段の業務と並行しながらではなかなかウォッチしきれません。そこで、アライアンスを組んでいるクララから提案をもらえることは、当社のナレッジや経験値を上げるのに大いに役立っていると感じます。
もしクララがいなかったら、当社のビジネスは今よりずっと停滞してしまっていたでしょうね。事業が拡大し、次々と環境を増やしていけば、当然それらの面倒を見なければいけませんが、私たちにはまだそこまでの体制がありませんし、当社が特化するべき領域は、そこではないとも思っています。やはり私たちの持ち味は企画力。そこを深めていくためには、インフラの専門家であるクララの手助けは必要不可欠です。

08

電力自由化、光コラボ、IoT。サブスクリプションビジネスで時代の最先端へ

当社の手がけるサブスクリプション(継続)ビジネスの領域で、今、最もホットな話題は光コラボこと「光コラボレーションモデル」です。これは2015年2月にNTT東日本・西日本が開始した、光ファイバーインターネット回線のビジネスモデルで、両社が全国に展開している「フレッツ光」の回線を様々な企業に卸すことで、光回線のさらなる普及を図ろうとするものです。
通信や電力小売自由化といった規制緩和による市場活性化も追い風となり、光コラボを利用する事業者は今後どんどん増えていくでしょう。当社も光コラボ専用のシステムを開発して、今、様々なお客様に提案しているところですが、このサービスは、NTTの回線とAWSを専用線でつなげる『ダイレクトコネクト』を利用する必要があります。実は第一号案件のタイミングは、クララが『ダイレクトコネクト』を用いた「クラウド接続サービス」を正式にサービス化する前。そこを何とか前倒しにとお願いし、柔軟に対応してもらいました。一応、他社も検討はしたのですが、やはり頼りになるクララにお願いしたいという方針になりました。実際、クララは元々回線に強いということもあって、確かな技術で迅速に対応してくれており、大変心強く感じています。
また、私たちは先日、決済・管理サービス「IoTpay™」の提供を開始しました。これは、IoTの技術革新と普及を見据えて開発した、あらゆるモノやサービスに対して簡単かつグローバルに販売・契約・課金の管理ができるアプリケーションです。多言語、多通貨対応のグローバルな決済プラットフォームで、「日本から海外」「海外から日本」の物流を支えるもの。ここでももちろんAWSの利用やMSPサービス、場合によっては海外サーバも必要になってくることでしょう。どの分野でも頼れるクララには、今後もお願いしたいことがたくさんありそうです。また、中国以外の海外のビジネス事情などについても、引き続きクララの知見やノウハウを教えてもらい、今後の新しい企画に生かしていきたいと思っています。

※この記事は2016年6月現在の取材を元に作成しています。

まずはお気軽にお問合せください。

上記サービスにない内容でもお気軽にお問合せください。

#11

日本からアジアへ展開
ニフティクラウドを選択
要件に沿ったハイコストパフォーマンスな構成

“良いものをつくりたい”が合言葉
得意分野を活かしたチーム体制で話題のゲームを開発

セイノーホールディングス株式会社

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#10

日本での事業拡大
AWSの運用・監視・保守を全面委託|
越境ECからグローバルIoTビジネスへ

規制緩和で活性化するサブスクリプションビジネス
AWSへの移行・導入はもはや規定路線

ビープラッツ株式会社

規制緩和で活性化する市場でAWSへの移行・導入はもはや規定路線。クラウド活用なくしてサブスクリプションビジネスは成立しません。

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Case#04

日本からアジアへ展開
日本ではニフティクラウド、中国では鴻図雲|
ベースが同じだからこそスムーズに中国展開が可能

密な連携で安定稼動
ともに中国市場という大海をわたる

欧立恩拓电机商贸(上海)有限公司

日々変わり行く中国の状況に臨機応変に対応するために重要なのは、日本・中国の両国でしっかりと必要なコミュニケーションをとり続けること。

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#09

日本での事業拡大
金融業界のIT化はまだ始まったばかり|
FinTechを支えるのは確かな安定性とセキュリティ

サーバ構築・保守への信頼は10年来
要求レベルの高い案件もクララなら任せられる

株式会社想研

金融業界に押し寄せるIT化の波に乗り、当社のビジネスも急激に拡大。高度なセキュリティと安定性を備えたインフラの整備は必要不可欠です。

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Case#03

日本からアジアへ展開
日系だから安心できる|
鴻図雲で安定したサービス稼動

特異な国・中国で独自のサービス提供
パートナーとの協力体制で数々の問題を乗り越える

上海賢房信息技術有限公司

日系クラウドサービスならではの安心感を決め手に鴻図雲を導入。タイトなスケジュールや急な変更にも臨機応変にご対応。

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#08

日本での事業拡大
戦略的システム部門へと方向転換|
サーバ移管はその実現への第一歩

部員3人で70台のサーバを管理
手間とリスクの解消は切実な課題だった

日本コンベンションサービス株式会社

部門全体への負荷を軽減し、その時間をコア業務に充当する。サーバ移行を検討し始めた段階から目指していたことが、ようやく形になってきたといえます。

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#07

日本での事業拡大
紙カルテのデータ化実現は|
安心・安全な国内BCP対策が決め手

カルテのデータ化から国内BCP対策とビッグデータ活用
基幹システム構築やモバイル活用で連携していきたい

湘南美容外科クリニック

新しいカルテシステムの目的は、保管スペースの削減やBCP対策だけではありません。ビッグデータである膨大なカルテ情報の活用も大きな目的です。

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#06

日本での事業拡大
サポート力に絶対の信頼をおいて10年|
「何が起きても大丈夫という安心」を実感

サーバ構築から海外市場進出支援まで
手厚いサポートが魅力

インクレイブ株式会社

機密保持の要求水準が高い案件も任せられるという安心には、費用以上の価値があると思っています。

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#05

日本での事業拡大
システム全面移行の一大プロジェクト|
日々の運用を通しての対応で障害が10分の1に

基幹サーバの全面移行を決断
信頼できるMSPにサーバを任せ攻めの姿勢へ

株式会社ドゥ・ハウス

もしサーバの管理をずっと自社で賄っていたとしたら、現在の私たちのWebサービスのいくつかは生まれていなかったかもしれません。

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Case#02

日本からアジアへ展開

スピード感を持った動きで中国市場に挑む
糖猴子有限公司

必要なタイミングで必要なサービスを求められるスピード感でご提供。アクセスの増減にあわせ、フレキシブルに対応できる高品質なクラウドサービスに魅力。

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Case#01

日本からアジアへ展開

鴻図雲とともに中国で羽ばたく
本田技研工業(中国)投資有限公司

クラウドサービスと物理サーバの良いところを組み合わせ、より自由で高品質な環境をご利用いただけるハイブリッドでの構成をご提案。

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#04

日本からアジアへ展開
ゲーム成熟市場である韓国へ|未経験で挑んだライセンスアウト

アジア進出は“できる”その自信が一番の成果
パートナーさえいれば難しくない

株式会社ロボット

通常、1年程度かかると聞くローカライズのプロジェクトが、わずか5ヶ月足らずでリリースまで達成できたのは、クララの手厚いサポートのおかげ。初回の打ち合わせから、「これならいける」という高い期待感を持ちました。

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#03

クララならできる
1%の可能性をあるというかないというか|できるまでやるクララのソリューション

“難しいことをやってのける集団”
それがクララオンラインだと思う

株式会社クララオンライン グローバルソリューション事業部

私たちがチームでサービス提供しているのは、お客様のまだ漠然としたご要望を引き出す役目、お客様がまだお気付きでない点を発見する役割、考えられる問題点や検討のポイントをあらかじめ共有する専門的な視点、をすべてワンストップでご提供したいからです。

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#02

クララならできる
お客様と一緒に挑戦する|クロスボーダービジネスのパートナー

試行錯誤した実体験こそクララの強み
失敗の経験も含めてノウハウを提供したい

株式会社クララオンライン

私たちは、そもそも継続的なお客様とのパートナーシップがビジネスのゴールだと考えていますから、とにかくお客様のビジネスが成功しなければ私たちの成功もありません。そのために「私たちができることは何でもやる」というスタンスでサービス提供を行っています。

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#01

日本からアジアへ展開
中国で新しくビジネスを展開するということ|中国でのゲーム事業展開支援

DNAに刻まれたベンチャースピリット
中国市場進出への挑戦

株式会社プレミアムエージェンシー

中国現地のパートナー企業と組んで開発を進めるにあたって、ソースコードの管理・共有を日本と中国という2つの会社の間で確実かつ円滑に行うためには、クラウドにデータを置いて進めるしかないと考えたのです。

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